XMの会員によるログインとは?海外FX会社のサービスは快適!

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XMの口座開設方法【2019令和最新版】初心者でも簡単登録!
XMの口座開設を検討している初心者必見として、その一連の流れを全てお教えします。この記事通りに沿って口座開設を進めれば、誰でも短時間で完了する事ができます。では、口座開設と注意すべきポイントの解説を始めていきます。

こんにちは、XMで取引している、現役のトレーダーです。今回は、XMの会員とログインについて説明します。

  • XMの会員になってからのログインとは?
  • どうやってXMで取引をするのか?
  • 日本国内で受けられる海外FX会社のサービス

 

本記事の内容は上記の通りで、XMの会員へのサービスとログインを学べる内容です。

XMの会員になったらログインしよう

 

いざXMの口座が開設されたら、会員としてログインしましょう。

オンラインで会員であるのかを識別しているのは、ログイン用のIDとパスワードの2つです。

 

XMの取引ツールはMT4(MT5)

 

XMの取引ツールは、MT4またはMT5です。

メタトレーダーというオープンソースの売買用プラットフォームで、4と5はバージョンを指します。

 

MT4の口座ではMT4しか使えないので、MT5を利用する場合は別口座の開設です。

自動売買は豊富なプログラムがあるMT4、裁量トレードでは多彩なテクニカルのMT5が適しています。

 

公式サイトと取引ツールにログイン

 

会員がログインできるのは、XMの公式サイトと選択したメタトレーダーです。

公式サイトでログインすると、自分の資産状況と各種手続き、それからボーナスの申請も行えます。

 

メタトレーダーへログインすれば、FXの売買注文を通せます。

IDとパスワードの入力の他に、XMのサーバーの選択もあるので、間違えないように気をつけましょう。

XMの会員としてログイン後に取引開始

 

インターネット上のサービスであるXMは、会員がログインすることで始まります。

オンラインサービスを利用したことがない方は、早めに慣れておきましょう。

 

XMのログインから全てが始まる

 

インターネットを利用したサービスは、会員としてログインすることが重要です。

店舗や窓口とは違うので、ただWEBサイトやソフトウェアを開いただけではまだ区別がつきません。

 

初心者でも入力できるように、XMのログイン用の画面はとてもシンプルです。

公式サイトとメタトレーダーで同じパスワードを使用するので、しっかりと管理しましょう。

 

ログインした専用画面で全て分かる

 

海外FX会社でも、XMなら日本語のままで、外国人と話すこともなく利用できます。

多言語に対応しているため、国内のFX会社と変わらない環境です。

 

ログインした会員専用のページでは、利用者として知っておくべき情報が一通り掲載されています。

本人のみがアクセスできることから、オンラインで資金の移動などのプライベートな行動もできるのです。

 

海外FX会社のxmもログインしたら会員の扱い

 

スマートフォンでも手早く操作できるオンラインサービスは、ログインで本人と認識します。

顧客を最大限に尊重しているxmでも、その点は変わりません。

 

IDとパスワードを入力できるのが本人

 

インターネットに接続して、IDとパスワードを入力できるのが本人です。

したがって、ログインすれば、xmの会員ではなくても個人情報の閲覧や変更、資金の移動ができます。

 

他のサービスで使っているパスワードの流用は、不正アクセスの原因になるので絶対にやめましょう。

共用パソコンでログインするのも、履歴や監視カメラの映像で知られてしまうので厳禁です。

 

海外FX会社でトラブルになると厄介

 

海外FX会社では、日本よりも契約内容を守ることを重視します。

xmの側では、口座開設が完了したメールですらパスワードを記載しないほどセキュリティに気を遣っています。

 

利用者本人の過失には無防備で、例えば「1111」のような単純なパスワードでは誰でも入れます。

本人の過失による不正アクセスは契約の外で、xmに補填を求めることはほぼ不可能です。

 

xmの会員でログインできない時は慌てずに再確認

 

完全に一致した時だけログインできるので、xmでログインできない時には冷静に対処しましょう。

口座の凍結や解約についてメールで連絡がきていない状況では、本人の操作ミスが原因です。

 

入力した文字の半角全角を再チェック

 

WEBサイトやアプリの入力では、半角と全角が別の文字として扱われます。

形がよく似ている0(数字のゼロ)とO(英語のオー)なども間違えやすいので、要注意です。

 

大文字と小文字についても、間違えずに記録しておきましょう。

先入観で誤字が分からないパターンがよくあるため、後から参照できるように注釈をつけるのも有効です。

 

別のWEBサイトやアプリではログイン不可

 

xmの会員でログインできるのは、xmが提供しているサービスだけです。

日本人向けのセーシェル金融庁のライセンスの公式サイトと海外向けの公式サイトは別物だから、必ず前者のサイトでログインしましょう。

 

偽物のWEBサイトやアプリにログインしないために、URL(ネット上の住所)と提供者を要確認です。

メールから誘導する手口が多いので、ブックマークやアプリからログインする癖をつけることをおすすめします。

 

まとめ

 

xmの会員は、ログインすることで専用ページに入れます。

サービスは専用ページや取引ツールで受けるので、ログインIDとパスワードは厳重に保管しましょう。

ログインした利用者を本人として扱うため、他人に知られると不正アクセスの原因になります。

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